レーシック手術の流れを簡単にまとめてみました
≪レーシック手術の流れ≫
1. 1〜3週間前よりコンタクトレンズ装用者は裸眼状態にする必要がある。
2. 検査は、散瞳検査で約1時間 適応検査に約10分、診察に約5分、相談および説明に約20分、そして手術待ち時間が付加される。瞳孔を目薬で開けさせ検査するため、検査状態後2〜3時間は、瞳のレンズが開いた状態のため、まぶしく感じる。
3. 手術は15分程度。その後は手術直後の検査等に2〜3時間掛かる。
4. 翌日検査、1週間後検査、1ヶ月後検査と合計3回程度通う必要がある。
<ウィキペディアより抜粋>
エピケラトーム
エピレーシックを行う際に使用される器具のことを指します。
ウェーブフロント
「波面」の意味を持っており、レーシックなどでは、角膜形状などの微細な起伏を解析する際に使われます。
エキシマレーザー
約200ナノメートル(1ナノメートルは10万分の1mm)という波長のレーザー光線のことを指す。